「ミュゼプラチナムで脱毛するぞ!」二十歳になった女子の決意

なぜ、私はミュゼプラチナムを選んだのか?

私はワキの無駄毛処理でミュゼプラチナムに通っています。
まず一番に、自宅からほど近い場所に店舗ができたからです。
私の場合、距離の問題は外せなかった条件でした。
もちろん、ワキの無駄毛処理をプロにおまかしたいとずっと思っていました。
これまで、散々自己処理をしてきたせいでワキはボロボロになっていたし、
もういい加減、自分で処理をするのが面倒になってきたころ
ちょうど、近所にミュゼができたのがキッカケでした。
友達の中には、電車や車でサロンに通っている子もいるけれど、
私にはそこまでできません。
何より面倒だし、交通費も時間もかけるのが嫌なんです。
近所にあるのが一番。

 

しかも、ミュゼプラチナムって格安で明朗会計が良かったです。
キャンペーンでもなんでも、ワキの無駄毛処理ならミュゼの場合
何度通っても追加料金なしですもん。

 

さらに、私に嬉しかったのは何年でも通って良かったところ。
何回とか、1年来店しなかったら会員ではなくなるなんて制限が一切ありません。
なので、ずぼらな私は通いだしてからすでに5年以上たっていますが、
いまだに通うほど。
サボって、通わない期間があってもずーっと会員です。
私の場合は、5回程度通っただけであまり毛が気にならなくなったので
サボり始めてしまったのですが、2年後にミュゼに行っても
今まで通りの対応で、きちんと施術もしてくれましたよ。
そういった制約や制限がないのもミュゼを選んでよかったと思える点です。

 

また、勧誘がないのも気に入ったところでした。
これまでも特に勧誘されたことはありません。
ミュゼでは、バースデーチケットが発行されるんですね。
誕生日月になると、サービスが5000円OFFだったかな。
まあ、それくらい安くなるチケットをくれるのですが、
その時に「5000円OFFでお得になるので〜」程度に言葉かけがあるくらいで
こちらが「検討してみます。」といえば、それで終わり。
勧誘する時間の方が勿体ないんでしょうか。
お客を回してナンボってことなのかな。
予約のお客が詰まっていますからね。
昔のエステサロンにあったように、マンツーマンでじっくり勧誘されることなんて
一切ありません。

 

施術が終わったら、ハイ、サイナら〜。
まるで、美容室のように終わるとご丁寧にお辞儀をしてお別れをします。
あっさりなところもいいですね。
ワキだけなら施術も何もかもで来店して30分程度ですし。
とにかく、サクッと行けてサクッと帰られるのも私がミュゼプラチナムを選んだ理由です。

 

人それぞれ、エステサロンに求める条件って違うと思います。
ホテルやリゾート感覚でサロンに通いたいという人もいるでしょうし、
遠くまで通ってでも、心も体も十分癒してくれるサロンを選びたいという人もいるでしょう。
特に、町に住んでいらっしゃる方の場合、選択肢が多すぎて迷うといった方も多いと思います。
ただ、とにかくサロン選びにしても何を第一の条件として考えるか。
というのが、自分が納得、満足できるポイントの一つなんだと思いますね。

これまで私が無駄毛処理で失敗してきた実例

ムダ毛を自分で処理をしたことがある人ならキット分かるはず!のムダ毛処理の失敗談。
私も数々の失敗をしてきました。
これまで私が無駄毛処理で失敗してきた実例を言わせていただきます。

 

ムダ毛処理で一番失敗したのは、ワキ。
私の場合は、毛抜きと剃刀を使って自己処理をしていました。
前日の夜、入浴中にわきの無駄毛処理を忘れた時なんてもう最悪。
失敗だらけだったっけ。
特に夏はよくやった失敗談なんですが、
出掛ける直前になってわきの無駄毛処理をし忘れていたこと思いだし、
洋服を着たまま、
フォームなどを使わずに直接カミソリでわきの無駄毛処理をしたことが度々ありました。
フォームを付けたり、石鹸を付けずにカミソリで弥陀毛処理をすると
わきの無駄毛だけじゃなく、おそらく皮膚か角質までそってしまうようで、
処理後はヒリヒリして超イタカッた。
しかも、汗をかくのでヒリヒリは止らないし、痒みは出るし、掻くと血が出るし
最悪だったな〜。
かといって、洋服を着たままフォーム剤をわきに着けてカミソリで無駄毛をそると
最後にフォームをとらなきゃいけないでしょ。
ワキの部分にも洗い流した水が付いてしまって、なんだかワキ汗が凄い人状態になることもありました。

 

そんな失敗も色々あったので、ワキの肌の状態は特にボロボロでした。
ワキの肌の汚さが気になって、脇を見せないように気を付けてたことも有ったほどです。
埋もれ毛、かさぶた、色素沈着もあったし、ムダ毛が生える範囲も広くなりました。
ワキの無駄毛処理を自分でやってると、ムダ毛が生えてくる範囲って広くなりません?
ワキの上や下のあたりまで、わき毛が広がって処理も大変だったな〜。

 

さらに厄介なのが、ひざ下でした。
ひざ下ってどうしてあんなに傷がつきやすいんでしょうかね。
カミソリで良く失敗してはひざ下に傷を作ってしまいます。
ひざ下って意外と目立つでしょ。
自分で剃ったんだなー感が一番出るところだけに、あの傷はかなり恥ずかしい思いをしました。

 

また、デリケートゾーンの自己処理も最悪な思いをしましたね。
デリケートゾーンの無駄毛って剃ると綺麗にはなるけれど、
生えてきだすと最悪じゃないですか。
恐ろしいほどに、チクチクします。
痛いやら、痒いやら、デリケートゾーンの自己処理も本当に失敗ばかり。
痒みがつらくて掻いちゃうと、炎症。
最悪の場合、ニキビができることも有りました。
ボロボロお肌のデリケートゾーンって、誰にも見せたくないよね。
チクチクだと、相手にもかなり苦痛を与えてしまうし。
デリケートゾーンのチクチク、もう恥ずかしいったらない、失敗談です。

 

これまでの無駄毛処理の失敗談、これはほんの一部でしかないと思います。
今思い出したものをあげてみたけれど、失敗談はその都度、どこかの無駄毛処理で
あった事だと思います。
そして、その都度、苦い思いもしてました。
ムダ毛の自己処理って失敗が多い。
一時綺麗にはなるけれど、消えない傷が残ったり、苦い思いもしてしまう。
だからこそ、プロに任せる人が増えてきたんだと思います。

ミュゼのPRモデル、ラブリさん

ちょっと前に見た、“所さんの笑ってこらえて”って番組の名物ともいえる企画の
「朝まではしご酒」でとてもキュートだったラブリさん。

えくぼが可愛くて、自然体でとても好感が持てるモデルさんだと思っていたら、
ミュゼのPRモデルになっていました。

 

http://xn--gckjq7bc3spb5b1ec6f0026fpl5a.com/

 

前はトリンドルチャンでキュートキュートな感じだったけど
ラブリに変わって、キュートだけどナチュラルなイメージに変わった気がします。
ミュゼのPRモデル:トリンドルから変わったラブリさんとはどういう人なのか?

 

ラブリって名前は本名らしく、漢字の名前がしっかりありました。
本名である漢字では、白濱 蘭舞莉 と書くようです。
弟さんも芸能人。
EXILE、GENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバーの白濱亜嵐くんです。
兄弟そろって、芸能界入りしたんですね〜。
そして、亜嵐くんの下にはもう一人、弟さんがいて3人兄弟だそうです。
そういえば、白濱亜嵐くんってAKBの峯岸さんとの熱愛騒動がありましたね。
峯岸さんが坊主になるなんて、大騒動にもなったっけ。
時代が悪かったのかな〜。
ああでもしないと、ファンが黙っていなかったからか?
だとすれば、AKBの柏木さんとNEWSの手越君はの熱愛報道は上手にもみ消したものですね。
時代が良かったのか?
それとも、相手がジャニーズだったのが功を奏した?

 

お話が脱線してしまいましたが、ラブリさんの事に戻ると、
キラキラネームの先駆け?のこの兄弟、どうやらハーフだそうです。
ハーフだから二人とも顔だちが美しいのね。
でも、ハーフなのに亜嵐くんは背が低めだね。173pだとプロフィールにあったよ。
ハーフだと背が高いというのは、勝手なイメージなんだね。
両親はというと、お父さんが日本人で、お母さんがフィリピンの方。
出身地は愛媛県の松山市で、“目ざましテレビ”のリポーターのオーディションに合格をしたことで芸能界デビューを果たしています。
趣味は盆栽だったり、神社仏閣巡りに、登山だということで
盆栽は一番高額なもので30万円ほどするものを持っているそうです。
また、お遍路を制覇しているし、富士山には何度も登っていると言われるほど。
思った以上に何でもハマるとがっつり頑張っちゃうタイプなんですね。
さすが、芸能界で活躍している人は違うな〜と感心です。

 

今では、モデルとして東京ガールズコレクションに出ていたり、雑誌に出たり、
タレントとしても活躍しているラブリさん。
髪もバッサリ切って、キュートさもアップしたね。
あんなにパッツンに切っても、やっぱり美人だし可愛い。
顔が良ければどんな髪型も似合ってしまうんですね。
私がラブリさんみたいな髪型をした日には、“ちびまるこ”
なにもかも持っているラブリさんが羨ましい〜。